テーマ:写真

ラン 2

 本日は横須賀のしろちゃんの実家に、久しぶりに揃った家族5人でお年始。途中、長浦港に寄ってこの廃線となった貨物線の交差点や  渋いトマソンを鑑賞する。  今年もご馳走をいただきました。お義母様毎年ありがとうございます。   自宅 ⇔ 公園  1時間10…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

図書館で

      小沢健志監修 「 レンズが撮らえた150年前の日本」 (山川出版社)    廣中直行 「依存症のすべて」 (講談社)    船曳由美 「100年前の女の子」 (講談社)    エヴァ・バロンスキー 「マグノリアの祈り」 (岩波書店)    中村尚樹 「最重度の障害児たちが語りはじめると…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コンピラ尾根を登って大山へ    

 午前7時過ぎ。小田急秦野駅前には数十人サンタクロースが清掃活動を行っていた。どうもご苦労様です。そしてヤビツ峠行きバス乗り場には、いつものように善男善女登山者の長蛇の列。始発は積み残しを大量に出し、増発便もわれわれAくんとぼくが乗れるかどうか微妙なポジションである。ぼくは例によってドラキュラ稼業明けの寝不足で、超満員バスに40…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

ラン 42

 この数日の氷雨があがり、目覚めればきりりとした日本晴れ。公園の桜山を息せき切って登って行くと、丹沢の山々と富士山が見える。両者とも見事に白くなっている。年内無休をうたっているぼくだけど、明日は休んで雪の上を歩いてこようかなあ・・・   自宅 ⇔ 公園クロカンコース   1時間20分
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

図書館で

 和田昌樹 「ハマの暮らしの年代記  横浜クロニクル」 (横浜信用金庫)  馬場清 吉岡孝幸 「車いすでめぐる日本の自然遺産」 (現代書館)  レイチェル・ジョイス/亀井よし子訳 「ハロルド・フライの思いもよらない巡礼の旅」 (講談社)
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヒトミちゃんのワラサ解体ショー    ラン 41

 きのう降った雨のおかげで、大気がしっとりとしている。呼吸が楽で走りやすい。  自宅 ⇔ 公園クロカンコース  1時間10分  そういえば、この前の日曜日にはヒトミがワラサ解体ショーをやったんだっけなあ・・・    ヒトミのおじさんのあっちゃんは釣り名人。本日は三浦半島剣崎沖で釣り上げたたワラサ(体長72…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ジョンの命日   ラン 40

 今朝、早起きできたら丹沢に行こうと思っていたのだが、一週間のドラキュラ稼業の疲れが出たのか、目覚めたら午前9時。天気も曇天でイマイチなので、あっさりとあきらめて、洗車をしてから公園へ。    自宅 ⇔ 公園クロカンコース   1時間5分  今日はジョン・レノンの命日だ。あの日からもう33年もたつのだ。そこで、ウォー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラン  39

   きのうのきょうで体が動かない。    自宅 ⇔ 公園  40分  昨夜はたくわんの漬け方で、嫁と舅の諍いがあったらしい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平日の相州大山はすいていた

 今日はしろちゃんのお休みに合わせて、ぼくもお休み。神奈川県知名度ナンバーワンの相州大山(1252m)にアタックだ。先日Aくんがひとりで日曜日に大山に登ったら、登山道はふもとから山頂まで老若男女びっくりするほどの人出だったという。あちこちで渋滞していたという。山頂の女子トイレには、百人ほどの切羽詰った善女が並んでいたという。でも…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

図書館で

   おそどまさこ 「障害者の地球旅行案内」 (晶文社)    打田鍈一 「薮岩魂  ハイグレード・ハイキングの世界」(山と渓谷社)    酒井敏 「都市を冷すフラクタル日除け」 (成山堂書店)    ゲイブリエル・ウォーカー 「命がけで南極に住んでみた」 (柏書房)
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラン  38

    12月になって、なにやらがたがたせわしないが、走るときは走る。   自宅 ⇔ 公園クロカンコース    1時間30分
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

守屋山では天ぷらそばがうまかった

久しぶりに、しろちゃんの運転するミラ号が夜明け前のバイパスを爆進する。ぼくは横で寝ている。  目覚めれば、そこはカラマツ林だった。本日は、山の達人H氏の紹介で知った守屋山(1650m)にアタックだ。  中央道を諏訪南で降り、国道20号線を北上。茅野付近から国道152号線に入り、杖突峠を越して少し行っ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ラン  37

    このところ、立て続けに好天の山に登っている。だけど野暮用が多くて、というかお酒を飲む機会が多くて、なかなか記事をアップできない。全国一千万の拙ブログのファンの皆様、いましばらくお待ちくださいね。(誰も待っていないという声がどこからともなく聞こえ・・・)        自宅 ⇔ 公園   1時間20分
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

手袋を買いに

 トンネルを抜けると  そこは晴れ国だった  がさごそと林の中を歩き  ススキの原をかき分けて  素敵なお店で購入したのは、仕事用の白手袋。夢がなくてスミマセン・・・  往復2…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラン   35

 午前10時現在、天候晴れ気温12℃微風。絶好のラン日和である。公園のクロカンコースを縦横に走り回る。落ち葉を踏みしめる感触が心地よい。  こんなに天気がいいのに、広い公園にはお年寄りたちが散見されるのみ。なんだかもったいないなあ。  クロカンコース    1時間30分
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

図書館で

       杉田聡 「買い物難民をなくせ! 消える商店街、孤立する高齢者」 (中公新書ラクレ)   通崎睦美 「木琴デイズ 平岡養一 天衣無縫の音楽人生」 (講談社)      荒井保夫 「日本近代医学の黎明 横浜医療事始め」 (中央公論新社)   
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プチ親孝行  山梨南部の道の駅をめぐる旅

秋晴れに恵まれた月曜日、まずは道の駅道志に突入だ。  母と叔母は、おでかけとお買い物が大好き。あれやこあれや物色する姿に気迫がみなぎっています。  桔梗信玄餅の営業担当者も商品の補充に余念がありません。  本日の大室山は秋の日差しを受けて黄金色に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラン 33

 このところカラダをいじめてないので、久しぶりに公園のクロカンコースタイムトライアル(標準タイム52分)をやってみる。  気温が18℃と涼しいので、50分は切りたいところだ。  前半から積極的に飛ばしていったら、折り返しで44分ペース。しかし後半バテバテで、途中棄権も考えたほど。それでもなんとか粘って48分55秒でゴール。あ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

丹沢塔ノ岳登山  表尾根から大倉尾根へ

 今日はしろちゃんとヤビツ峠から表尾根を登って塔ノ岳にアタックだ。  午前7時過ぎ。小田急秦野駅前ヤビツ峠行きバス乗り場には、7時35分の始発を目指す善男善女が詰めかけていた。神奈中バスはそこを察知。臨時便を出してくれた。  おかげさまで、午前8時過ぎにはヤビツ峠に到着。峠の公衆便所はパイプが詰…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

図書館で

       大森義彦 「バテない体をつくる登山エクササイズ」 (誠文堂新光社)    織田一朗 「世界最速の男をとらえろ!進化する「スポーツ計時」の驚くべき世界」 (草思社)    園田茂人 「はじめて出会う中国」 (有斐閣アルマ)    冨田伊織 「透明標本」 (小学館)
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大倉バス停から焼山登山口バス停まで  秋の丹沢主脈日帰り縦走  

 午前7時過ぎに大倉バス停を出てから6時間余り。  塔ノ岳、丹沢山、不動ノ峰を経てやっと蛭ヶ岳山頂に着いた。もう10月だというのに、本日は台風23号の影響で蒸し暑く、ぼくも同行のA君もすでにへろへろである。目の前にぶらぶらしている蛭ヶ岳山荘の勧誘が魅力的だ。  (ああ、ビール飲みたい。でも、飲んだらここで泊まりになっちゃう・…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ラン 28

 朝遅く目覚めたら家族は誰もいない。天気はいいし、連休ということでどこかへお楽しみなのだろう。各自、自らの考えで行動するのはいいことだ。  ぼくは今月の休みは使い果たしてしまったので、連休はまったく関係なし。本日も日暮れよりドラキュラ稼業だ。  公園クロカンコース   50分
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

moonlight mile

 昨夜は十五夜。雲ひとつなく最上のお月見ができた。  ぼくは常に頭上にお月様を意識しながらドラキュラ稼業に励んだ。  夜更けて帰宅し一杯やって、棺桶に潜り込み蓋をしめようとしたら、ブラインドの隙間から月の光が静かに差し込んできて、ぼくの顔を照らす。うーんドビュッシー・・・  ぼくのチャームポイントである、面積のあるおでこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

台風一過

 本州を直撃した台風18号は各地に酷い爪痕を残して去っていった。  ぼくなどは住居に損害はなく、ドラキュラ稼業の営収が半減したぐらいで済んだが、実際に手酷い被害を受けられてた方々がたくさんいらっしゃる。心よりお見舞い申し上げる次第です。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鍋修行 @八ヶ岳本沢温泉 & 天狗岳登山  中

 一夜明けて、晴れの予報も出ているが、朝の早いうちは霧雨。  ぼくは朝風呂などに入ってしまい、登山意欲は低い。  それでも朝飯をぐずぐずと食べているうちに天候の回復がみられたので、(ん~~、そんじゃあいくかあ・・・)と天狗岳目指して出発する。  出がけにすることは、豆腐を小屋前の沢の水を引っ張り込んだタライで冷やすことだ。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鍋修行 @八ヶ岳本沢温泉 & 天狗岳登山 上

 本沢温泉に向かう林道入口にクルマを停めて、雨の中を歩き出す。  雨は降ったりやんだり  青空も見えてきた。  「これが今日見る唯一の青空かもね・・・」  って冗談のつもりで言ってたら、本当にそうなって、この後はどしゃ降り・・・  二時…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

権現岳ではよくコケた  下

好天の下、三ツ頭に向かって突き進む。足元の路面のザレた感じは登っているうちは気にならなかったのだが、下りでは大いなる脅威となって牙をむいてきた。  標高1800メートルあたりからは、常に赤とんぼが群れていた。やっぱり誰だって涼しいところがいいよなあ。 三ツ頭に着いた…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

権現岳ではよくコケた  中

 このルートにはたくさんの標高を示す道標がある。標高2000メートルの道標がふたつあった。一番ウケたのはこれだ。計測した人が自分の技量に自信がなかったのか、優柔不断な性格なのか、いい加減なのか・・・  でも、これ、腰掛けるのにちょうどいいので、失礼して梅干しのおにぎりと麦茶で一服ですな。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more